モデルハウスを体感しよう!ーその2ー

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isさん:

こんにちは、is moreisです(^o^)

 

 

moreさん:

こんにちは、同じくmoreです。

 

 

isさん:

今回はいよいよモデルハウスを内覧しちゃいますよ。

ではいきましょー!

 

 

moreさん:

ほっほっほ。

慌てない慌てない(笑)

 

 

isさん:

まずは入り口からお願いしまーす!

 

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moreさん:

では、ここはシックなグレーの外壁と木の素材感が印象的なエントランス。

玄関を入るとまず目に飛び込んでくるのがホールの空間と、中央の階段です。

木とアイアンで構成されたシンプルな構造の階段は、訪れた人の意識を自然と二階の空間へ誘います。

 

 

 isさん:

玄関入って真ん中に階段がドーンとあるはカッコいいですね!

床の木の素材がなんだか温もりを与えてくれますね~。

 

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moreさん:

この家は二階の広いリビングダイニングが主役になっているのです。

バルコニーからは長岡の街を一望でき、晴れた日は山々の連なりもくっきりとした輪郭で眺められます。

階段を上がって、右手にダイニングキッチン、そして左手にリビング。

階段の手すりが空間を仕切るアクセントの役目も担い、全体的に無駄のない、開放感のあるスペースを実現しました。

 

 

isさん:

わぁ~!

仕切りが少ないからめっちゃ広々してますね~。

しかも明るい!

 

 

moreさん:

対面式のキッチンは大人がふたり並んでも狭さを感じない、余裕のある空間に。

壁面側に収納もたっぷりと確保しているので、ごちゃごちゃしないキッチン収納が可能です。

 

 

isさん:

これなら、友達を呼ぶとき、台所がぐちゃぐちゃで恥ずかしい!なんて思いをしなくていいですね!

 

 

moreさん:

ダイニングは明るい日差しを東側と南側からたっぷりと受け、朝食も昼食も、心地よい気分で味わえそう。

椅子に座った視線の先には、隣家の塀やマンションの壁ではなく、広大な青空。

それってけっこう、気持ちのいいポイントですよね~。

こういう細部の「心地よさ」まで計算するのが、さすが、建築家の仕事です。

 

 

isさん:

シックなリビングで、すごくリラックスできそうですねー!

 

 

moreさん:

ソファをメインに、ローテーブルやチェストで構成しています。

ソファに座って雑誌をめくったり、ごろんと横になってスマホをいじったり、テレビをぼんやり眺めたり、お茶を飲んだり、お酒を飲んだり。

自分仕様にインテリアを工夫したいエリアですね。

 

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isさん:

お!

このリビングの奥には、ちょっとしたスタディスペースもあるんですね!

パソコンをしたり、子どもがちょっとした宿題をする勉強机にしたり、家族みんなでいろいろ便利に使えそうですね~。

 

 

moreさん:

洗面・バスルームはリビングからもキッチンからもすぐに入れるつくりになっています。

キッチンとの位置関係が隣同士なので、家事の動線がとてもスムーズです。

 

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moreさん:

さて、最後に一階のベッドルームをご紹介しましょう。

書斎スペースとウォークインクローゼットを背に、L字に区切られた東向きの寝室。

白い清潔な壁や扉と、枕側の壁面の木の風合いがマッチした素敵な空間に仕上がりました。

こじんまりとしながらも開放感があるのは、東側の窓からたっぷりと朝の光が差し込むからでしょう。

 

 

isさん:

隠し部屋みたいな書斎スペースですごく集中できそうですね!

ベットルームの心地よさは昼寝にも最適ですね、これは(笑)

 

 

moreさん:

以上、かけ足でご紹介したR+house長岡のモデルハウスいかがだったでしょうか。

こちら随時、見学が可能となっています(見学可能時間10:0017:00/火曜・水曜休み)。

見学のご予約や、お問合せ、家づくりのご相談は、フリーダイヤル(0120-666-064)で受け付けていますぜひ気軽に遊びに来てくださいね。

どんな家も、百聞は一見にしかずです。

自分の暮らしを想像しながら、R+house長岡のモデルハウスで、「建築家と建てる家」を体感してください。

 

 

isさん:

以上、今回はモデルハウスのご紹介でした!